なんともグッドなタイミングで外国人から寄稿があったわけ♪

ハイサイワケンロー!!!

今週も始まりましたね!

しっかりロックンロールで参りましょう♪

ィヨロシク〜!

さて、オキナワンダラー最新号は『首里』の特集を組んでいるんだけども、もう読んでくれましたか〜!?

まだファミマに行けば探せると思うので、ぜひ手に取ってくださいね♪

と、そんな首里特集に合わせて、という意図はサラサラ無かったとは思うんだけど、一ヶ月前ほどかな?

ワンダラーのフェイスブックに結構『イイネ!』とか、コメントくれたりする外国人がいて、その人が直にダイレクトメッセージくれたわけ。

確か琉球伝統菓子あたりを発信してたころだったかな? 首里のお菓子屋さんがどうこうで〜とかをね。

したら、『いつも楽しく読んでるよ! 首里は結構訪れてて、面白いスポット知ってるんだけど、興味ある?』と。

『へ〜!? どんなどんな!? 』

『末吉公園なんだけどさ、あそこには実は結構大きな洞窟があって、あまり知られてないんじゃないかな?』って。

『え!? マジ? 末吉公園は結構行ってる公園だけど、洞窟までは知らないな〜。でもあの山な感じは洞窟あってもおかしくないよね。』

『良かったら記事書こうか?』

『お〜!ロックンロールだね! 良ければぜひ書いてよ! 出せる出せないは読んでからになるけどね(^^;』

『オーライ! じゃ、いついつまでに書いておくるよな!』

てな感じでトントン拍子に進みまして、ホント奇遇にも首里城祭に合わせた『首里特集』とタイミングもバッチリあって♪

今号に掲載させてもらっているんです♪

外国人ってホント冒険的なこと好きだしさ(^^;

ウチらは、、ちょっとガマとかはね、、霊的なものもあるし、危険てなことは知ってるからなかなか興味本位では入らないじゃん?

でも彼らからしたら、そこに洞窟があったから!! くらいの勢いで入っていったりしちゃうのよね(^^;

そんでも、危険を察知する感覚もウチらより優れているから、危ないと感じたらそれ以上は進まない、というのも事故にはなりにくい理由なのかもしれない。

というわけで、今回は『末吉公園』に関しての記事を Paul Vermehrenさんに寄稿してもらいました♪

一応、この記事きっかけで読者が万が一の事故につながってもイカンという想いもあったんだろうね、あまり詳細は書かずにそういうのがあるよ〜くらいで止めてます(^^;

うん、その方がいいと思います。。

と、こういう読者からの寄稿みたいな流れがもっともっとできると嬉しいね〜!

Japan Update の頃には何人かフリーランスライターにも書いてもらってたけど、ちょっとクセある記事もあったりで揉め事になったこともあったんでね(^^;

慎重にならざるを得ないけど、またそういう枠も設けていければと思っています♪

すごく読みやすい記事になってるんで、ぜひ読んでもみてね〜!!

ワワワケンロー!!!


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E.KEMURA
沖縄県内で、外国人向けのフリーペーパー Japan Update の運営を経て、現在は沖縄英字マガジン Okinawanderer の発行、および外国人向けライフスタイルサイト Okistyle を運営する(株)琉球プレスの代表。日々外国人と民間業者との接点を作り出すコーディネーター、コンサルタントとしても絶賛驀進中!